| 10ビットギガカラー技術 |
グリフアンチエイリアシング |
世界初、1チャンネルにつき10bitカラーをサポートするため、従来のフルカラー1677万色を遥かに越える10億色を表示する事が可能です。 |
GPUのハードウェアアンチエイリアシング処理により、パフォーマンスを落とさずにスクリーン上のテキストを読みやすくします。さらに、ガンマレベルを調整する機能を搭載しているので、お好みに応じたテキスト表示が可能です。 |
| ウルトラシャープディスプレイ出力技術 |
16xフラグメント
アンチエイリアシング(FAA-16x) |
高精度RAMDACとmatrox社の進んだ設計技術により、高解像度、高周波数のデスクトップ設定においても、高いシグナル品質が維持されます。 |
従来のFSAAに比べて遥かに低いパフォーマンスペナルティで、3Dモデルのエッジに対して精度の高いアンチエイリアシング(ピクセルによるエッジのジャギー除去)を提供します。 |
| WYSIWYGプラグイン |
コンポーネント出力 |
対応ビデオ編集ソフトやCGソフトのプレビューを家庭用テレビに出力し、カラーバランスやフレームのトリミング状態など、最終仕上がりの状態を確認しながら作業することができます。
WYSIWYGプラグインについての詳細はこちら |
コンポーネント端子を搭載しており、従来のS-端子やコンポジットから出力されるNTSCよりもさらに高解像度な、720p、1080i等のHDTV映像出力を可能にします。 |
| TripleHeadモード |
PCシアターDVD再生 |
最高3台のモニタ接続に対応しており、最大3840 x 1024@32ビットカラーのマルチモニタ環境を構築する事ができます。
マルチモニタ機能の詳細はこちら |
10ビットギガカラー技術により、テレビ出力においても10ビット精度の出力が可能であり、パソコン上でホームシアター品質のDVD再生を実現します。 |
| DualHead-ハイファイ(HF) |
デュアルポートレートモード |
400MHz
10ビットRAMDAC、ハードウェアオーバレイ、ハードウェアカーソル、ガンマ補正をプライマリとセカンダリ、両出力でサポートします。 |
マルチディスプレイにおいて「縦+縦」のポートレート表示が可能で、さらに「横+縦」「縦+横」といった変則的な組み合わせも標準でサポートします。
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